《ええなぁ~ライトの作品はパート①》
明治村の帝国ホテルのフランク・ロイド・ライト先生の
作品を
このメガネがマニアック的に
写しこんだので
折角ですので
堪能してください。
①ってその前に、明治時代の小学校の門から顔を出すケンケン君です。
決して囚人ではありません。

②まずは、メインストリートから、帝国ホテルの美しさを

③帝国ホテルの美しさに、吸い寄せられるように近づく若手社員ですな。

④帝国ホテルを正面から、右ナナメ見て撮影してみました。

⑤ライト作品の特徴でもある柱を撮ってみました。

⑥移築したときに、持ってきたものだそうです。
とりあえず外に単体でおいてましたわ。
どうも天井部材というか、天井の明り取り(サッシ)だそうです。
形を見ると、小宴会場に用いてた”亀の間”に使われていて、ライト自身も
亀を意識してデザインして抽象化したみたいですな。

⑦外側外観ですな。

⑧外観の左側から近づいての撮影です。

⑨外観の左側ですが、少し正面玄関に近づいてきました。

⑩正面玄関にある、オブジェですわ。
壷のような感じで、日本武家屋敷の門のイメージを参考にしているとのことです。
当時の帝国ホテルには、各所にこのような壷を置いてあったそうです。

今回は、外側を中心としたものを紹介してみました。
ライトファン?のメガネとして、
ワクワクしながら、撮りまくりです。
<ハンパなことはしねぇから>
